図化名人 アジア航測株式会社
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juyou ■重要なお知らせ■

ご使用前に、下記の注意事項を必ずお読みください。また、設定方法の詳細については各マニュアルを必ずご確認ください。

【 図化名人ユーザの皆様へ 】

◆「図化名人GE2」は航空写真版、「図化名人SA2」は衛星画像版です。(2014年6月リリース)

◆「図化名人GE ServiceRelease 2」、「図化名人SA ServiceRelease 2」は、DGN(Microstation)対応版です。

◆「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」は、DGN(Microstation)対応版に加え、DWG(AutoCAD)、DMフォーマット対応版です。

◆「図化名人GE ServiceRelease 2」、「図化名人SA ServiceRelease 2」、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」はサポート終了となります。今後は「図化名人GE2」、「図化名人SA2」を、ご利用頂きますようお願い致します。
但し、サポートは終了ではありますが、「図化名人GE ServiceRelease 2」、「図化名人SA ServiceRelease 2」につきましては、移行期間として、当面の間、ご使用を可能とさせて頂きますので、その間に「図化名人GE2」、「図化名人SA2」への移行をお願い致します。

※「図化名人GE ServiceRelease 2」、「図化名人SA ServiceRelease 2」と、「図化名人GE2」、「図化名人SA2」は
、それぞれ異なるフォルダにインストールされ、共存して使用することが可能です。
また、どちらのプログラムも同一のライセンスキーで動作します。


◆「図化名人GE2」、「図化名人SA2」より、インストーラが共通となりました。インストールすると、「図化名人GE2」、「図化名人SA2」が共にインストールされます。

◆「図化名人GE2」、「図化名人SA2」は、それぞれ別契約となっておりますので、起動するためのライセンスキーも、従来通り、それぞれ個別に発行されます。

「図化名人GE2」、「図化名人SA2」は64bit環境のOS上でも動作しますが、32bitアプリケーションとして動作します。

◆「図化名人GE2」、「図化名人SA2」と、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」は、同一パソコン上で共存することは出来ません。既に、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」がインストール済みの場合は、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」のアンインストール(削除)を行った後に、「図化名人GE2」、「図化名人SA2」をインストールしてください。

◆「図化名人 GE2」のデフォルトインストールフォルダは、「C:\Program Files\AAS\ZukaMeijin」です。

◆「図化名人 SA2」のデフォルトインストールフォルダは、「C:\Program Files\AAS\ZukaMeijinSA」です。

◆「図化名人 GE2」、「図化名人SA2」の、カメラデータファイルや、各種パラメータファイルの保存場所については、セットアップマニュアルの「第3章 システムファイル・フォルダ構成」をご確認ください。

さらに詳しい情報は、こちらをご覧ください。
図化名人GE2/SA2_ReleaseNote.pdf
図化名人GE2/SA2への移行について.pdf

図化名人GE/SA数値図化・編集アプリケーション データ変換解説書.pdf

 

■図化名人GE2(航空写真版) 使用上の注意について■

【全般】
◆「図化名人GE2SA2」と、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」は、同一パソコン上で共存することは出来ません。すでに、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」がインストール済みの場合は、アンインストール(削除)を行った後に、「図化名人GE2SA2」をインストールしてください。

◆「図化名人GE2」で作成、保存したプロジェクトは、「図化名人GE ServiceRelease 2」では、扱うことができませんのでご注意ください。

◆「図化名人GE ServiceRelease 2」で作成、保存したプロジェクトを、「図化名人GE2」で開く際には、変換するか確認のメッセージが表示されます。変換後、使用することが出来ます。

◆図化名人GE2での立体観測方式については、上下分割モード、フレームシーケンシャルモード、インターレースモード、2画面立体観測方式に対応しております。

OpenGLによるフレームシーケンシャル立体観測方式については、現状、各メーカーのCRTディスプレイ事業の撤退に伴い、ハードウェアの選択肢が少なくなっております。
「NVIDIA 3D VISIONシリーズ」と、3D VISION対応の液晶3Dディスプレイ、NVIDIAグラフィックカードの組み合わせにより、3D VISIONが正しく設定されていれば、フレームシーケンシャルモードでの実体視を行うことは可能である事が確認されておりますが、OS、グラフィックカード、ドライバ等の組み合わせにより実現できない場合があったり、チラつきにより見えにくい場合もあるようです。
構成の組み合わせが多岐に渡り、弊社でも状況の把握が難しい為、現状ではあまりお勧めはしておりません。また 「NVIDIA 3D VISIONシリーズ」の購入や設定方法等につきましては各販売店様にお問い合わせください。


【数値図化・編集アプリケーション】
◆図化名人GE2では、図化データの作成にあたり、従来のMicrostation DGN(V7フォーマット/V8フォーマット)、AutoCAD(DWGフォーマット)、DMフォーマット、Shapeフォーマットが選択できますので、以下の点についてご注意ください。

?作業を行う上で、どのフォーマットを用いて作業を行うか、予め設定しておく必要があります。設定は、メニューの「設定」−「環境設定」−「データ入出力」タブで、「デフォルトファイルタイプ」を選択します。なお、元々作成してあるフォーマットのファイルを、別のフォーマットで出力した場合、座標の精度やいくつかの情報が失われる場合もありますのでご注意ください。

?Microstation V8フォーマットで、縦書きのテキスト要素を出力する場合、ライブラリの仕様により、テキストの存在領域が正しく設定されません。そのため、出力された縦書きテキスト要素をMicroStation上で選択しようとする場合、文字の先頭付近でクリックしなければ選択することができませんのでご注意ください。
(なおデータ自体に問題があるわけでなく、図化名人上でも選択時の問題はありません。)

【オルソフォト作成アプリケーション】
◆オルソフォト作成アプリケーションで、DEM、TIN、等高線を出力する場合、Microstation DGNファイルで出力されますが、V7フォーマット、またはV8フォーマットの、どちらのフォーマットで出力するか、事前に設定しておく必要がありますので、ご注意ください。
メニューの「プロジェクト」−「詳細設定」を開き、画面左側のツリー表示のメニューより「出力設定」項目の「共通」を選択します。画面右側の項目より「出力DGNファイルのバージョン」で、「V7」、または「V8」を選択することで指定できます。

【名人の道具箱】
無償配布ツールの為、サポートの対象外です。DM変換ツール、図郭作成ツールはMicrostation V8フォーマットには対応しておりません。DM変換ツールを使用する場合は、Microstation V7フォーマットで出力しておいてください。図郭作成については、オルソフォト作成アプリケーション上でMicrostation V8フォーマットの図郭を取り込むことができます。

 

■図化名人SA2(衛星画像版) 使用上の注意について■
【全般】
◆図化名人SA2で利用可能な衛星画像については下表のとおりです。
ALOS
レベル1B1、1B2

センサ:PRISM
(パンクロマティック立体視センサ)
モード:35km三方向視
(前方視、直下視、後方視)/
70km直下視 + 35km後方視

GeoEye-1
ステレオ
パンクロマティック / マルチスペクトル /
パンシャープン
IKONOS
ステレオ
パンクロマティック / マルチスペクトル /
パンシャープン
QuickBird
基本画像
(ステレオ撮影されているもののみ)

パンクロマティック / マルチスペクトル /
カラー / パンシャープン

WorldView-1
WorldView-2

基本画像-ステレオ
パンクロマティック / マルチスペクトル /
カラー / パンシャープン
※衛星のアルファベット順で表示。
※RPCデータが必須。
※ステレオ画像のみ対応。単画像は不可。


◆「図化名人GE2SA2」と、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」は、同一パソコン上で共存することは出来ません。すでに、「図化名人GE ServiceRelease 3」、「図化名人SA ServiceRelease 3」がインストール済みの場合は、アンインストール(削除)を行った後に、「図化名人GE2SA2」をインストールしてください。

◆「図化名人SA2」で作成、保存したプロジェクトは、「図化名人SA ServiceRelease 2」では、扱うことができませんのでご注意ください。

◆「図化名人SA ServiceRelease 2」で作成、保存したプロジェクトを、「図化名人SA2」で開く際には、変換するか確認のメッセージが表示されます。変換後、使用するくことが出来ます。

◆図化名人SA2での立体観測方式については、上下分割モード、フレームシーケンシャルモード、インターレースモード、2画面立体観測方式に対応しております。

OpenGLによるフレームシーケンシャル立体観測方式については、現状、各メーカーのCRTディスプレイ事業の撤退に伴い、ハードウェアの選択肢が少なくなっております。
「NVIDIA 3D VISIONシリーズ」と、3D VISION対応の液晶3Dディスプレイ、NVIDIAグラフィックカードの組み合わせにより、3D VISIONが正しく設定されていれば、フレームシーケンシャルモードでの実体視を行うことは可能である事が確認されておりますが、OS、グラフィックカード、ドライバ等の組み合わせにより実現できない場合があったり、チラつきにより見えにくい場合もあるようです。
構成の組み合わせが多岐に渡り、弊社でも状況の把握が難しい為、現状ではあまりお勧めはしておりません。また 「NVIDIA 3D VISIONシリーズ」の購入や設定方法等につきましては各販売店様にお問い合わせください。


【自動DEM計測アプリケーション】
図化名人SA2の自動DEM計測アプリケーションは、QuicjBirdのみ非対応です。予めご了承頂きますようお願い致します。

【数値図化・編集アプリケーション】
◆図化名人SA2では、図化データの作成にあたり、従来のMicrostation DGN(V7フォーマット/V8フォーマット)、AutoCAD(DWGフォーマット)、DMフォーマット、Shapeフォーマットが選択できますので、以下の点についてご注意ください。

?作業を行う上で、どのフォーマットを用いて作業を行うか、予め設定しておく必要があります。設定は、メニューの「設定」−「環境設定」−「データ入出力」タブで、「デフォルトファイルタイプ」を選択します。なお、元々作成してあるフォーマットのファイルを、別のフォーマットで出力した場合、座標の精度やいくつかの情報が失われる場合もありますのでご注意ください。

?Microstation V8フォーマットで、縦書きのテキスト要素を出力する場合、ライブラリの仕様により、テキストの存在領域が正しく設定されません。そのため、出力された縦書きテキスト要素をMicroStation上で選択しようとする場合、文字の先頭付近でクリックしなければ選択することができませんのでご注意ください。
(なおデータ自体に問題があるわけでなく、図化名人上でも選択時の問題はありません。)

【オルソフォト作成アプリケーション】
◆オルソフォト作成アプリケーションで、DEM、TIN、等高線を出力する場合、Microstation DGNファイルで出力されますが、V7フォーマット、またはV8フォーマットの、どちらのフォーマットで出力するか、事前に設定しておく必要がありますので、ご注意ください。
メニューの「プロジェクト」−「詳細設定」を開き、画面左側のツリー表示のメニューより「出力設定」項目の「共通」を選択します。画面右側の項目より「出力DGNファイルのバージョン」で、「V7」、または「V8」を選択することで指定できます。

【名人の道具箱】
無償配布ツールの為、サポートの対象外です。DM変換ツール、図郭作成ツールはMicrostation V8フォーマットには対応しておりません。DM変換ツールを使用する場合は、Microstation V7フォーマットで出力しておいてください。図郭作成については、オルソフォト作成アプリケーション上でMicrostation V8フォーマットの図郭を取り込むことができます。



上記確認の上ダウンロードします。

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